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層化信者と知り合って、電磁波犯罪が始まるまで(2000年~2008年) その1

よく被害者ブログにはブログ記事の作成やUPを
妨害されると書かれていますが、私も昨日、記事を
UPしようとした所失敗し、半分を消されるという
妨害を受けました。

この記事を書き上げれば、12月31日の記事以来、
私の今までの集団ストーカー被害の全記録、全被害を
書くことになり、私の書いてることが情報操作の為
の嘘じゃない限り、創価学会の関与が決定的である
ことをお読みの皆さんは確信できると思います。
だから、連中は妨害してるんでしょう。

この被害に遭ってつくづく思うのは、インターネット
による情報源がないと全く何が起こったかわからず、
恐怖が倍増するということです。そして、被害者は簡単に
連中の自殺誘導にはまり自殺していく可能性が高いでしょう。
私も被害当初、様々な被害者ブログや2ちゃんねるの
情報のおかげで自分の身に何が起きたか、どんな犯罪に
巻き込まれたか、何処がやっているかを認識でき、
対策を講じることができました。被害者の皆さんは是非、
新しくターゲットにされた方のためにもブログを書いたり、
2ちゃんねるに情報を書き込んだりして下さい。

そして、更に社会への周知を拡大させていくためにも
このテロの根源にある陰謀やテロ対策の究明を進め
ていって下さい。例え、途中でご自身が連中の狂気に
倒されたとしても、ご自身の遺した物はいずれ必ず解決
の為の力になります。そして、国民の意識すら変えるに
違いありません。

私はこのように記録に起こして改めて思い返してみると、
創価学会員と知り合った2000年より被害を受け始め
ており、もはや被害歴が10年になります。被害が
激化したのは2008年6月ですが、この一年半は最終的に
殺す目的と思われるような激しい攻撃を受けております。
創価学会というのが一体何のための組織かの考察は他の
記事で書くとして、まずは2000年から2008年6月
までの全記録をお読み下さい。

私の実家は東京ですが大学は京都にある大学に行っており、
2000年に卒業して帰郷しました。大学は経済学部でしたが、
小学生から絵を習い、高校からバンドをやったりこの方面が
非常に好きだったので、大学でもバンド活動や文学活動を続
け、就職活動をしないまま卒業しました。経済学は苦手でした
が、経営学が非常に好きで適性はあると思っていたのですが、
この頃は、音楽等の道で結果を出すまでどうにも止められない
状態でした。そして、東京でも活動しようと思っていた所、
偶然弟の仕事関係の人間に何か詩関連のグループを作ってる
人間がいると聞いたので、そのグループに参加してみました。
その頃は私は音楽より詩表現に嵌っていました。

その弟の仕事関係の人間というのが創価学会員でした。
しかし、その創価学会員は2003年までは自分が層化で
あることを明かしませんでした。被害が激化してから調べて
知りましたが、創価学会員は工作をし易くするために層化で
あることを隠すようです。この行動はまるで海外から潜入した
諜報部員のようですよね。この一事からも、この団体がテロを
目的とした集団の可能性を推測できます。皆さんも連中は確信
犯的にこのような行動を取るので気をつけて下さい。職場や
地域社会の何処にでも潜伏し常に何か企んでいますので、
周囲で特定の人間を執拗に激しくいじめたり、職場、地域環境を
やたら乱す人間は経験上層化の疑いを持った方がいいと確信
しています。

気をつけないと連中の術中に嵌り、連中と一緒になって無実
の被害者を次々に生み出していくことになるでしょう。
そして、それを成功させている重要な要因が、連中が自身が
層化であることを隠している為という事を知っておいて下さい。
これを信じられない方も私のテロ被害の詳細をお読みに
なれば納得できるかと思います。

それでその参加した詩のグループについてですが、
しばらく参加して見ると共産党員が何人もいて共産党が
主催しているということに気づき、違和感を覚え始めま
した。詳しく書きませんが、私は20世紀前半の美術や
戦後のアメリカ文学にロック、ヒップホップの影響を受けた
スタイルを追究しており、この共産党員たちは昔の左翼
文学は好きみたいでしたが、目的は単に左翼プロパガンダ
みたいなものを書くためにやってるようでした。それは街頭
での朗読をやけに重視するという方針にも現れてました。
確かにこの頃、私が影響を受けたアメリカ文学の詩のスタイル
としてポエトリーリーディングというものが若干流行って
いたのですが、それと明らかに主旨が違っていました。
しかし、私とはスタイルは違いますが、同じ知識を
持ち、年も近くバックグランドも同じという人間もいたので、
まあいいかと思って続けていました。

その創価学会員は私より4つ上で、昔はハードコアパンク
をやっていてそれからフォークに嵌り詩を書き始めたと
言っており、Jフォークがよく曲をつけた日本の近
現代詩人が好きで共産党員よりましかと思って話を聞いて
ました。真実を書く等としきりに言ってやたら裏社会の
ことを話してましたが、別にそういうスタイルの左
翼詩人も現にいたのでそういうものかと疑いませんでした。
しかし、その左翼詩人の評価の高さは文学表現の高さに
あったのですが、そういうものは創価はむしろ一切否定
していました。

ほとんどの被害者の皆さんは口を揃えて言いますが、
創価学会員はその生き方が見た目に出るようです。
その創価も最初見た時は大袈裟でも中傷でもなく、まるで
妖怪のような雰囲気を持ってました。ほとんどアル中で
毎日大酒を飲んでる為にぶよぶよと太り、更に多くの
被害者の方も皆目つきのことに触れますが、その層化も
上まぶたと下まぶたが腫れぼったく目が線のように細くて、
正にホラー漫画に出てくる妖怪の目のようでした。

この創価は飲んで話を聞いてると、やがて同和の話を
しきりにし初めました。所沢で集まることが多かったのですが、
道を歩いているとあそこは部落だ、あそこも部落だと言い
始め、部落解放同盟の話なんかもし始めました。自分は部落
出身者ではないとは言っていましたが。私は生まれも育ちも
東京で、東京は部落差別など完全に消滅してたので20くらい
までは存在すら知らず、京都にある大学に行って初めて同和
問題を知りました。関西はまだ部落差別が根強く残っていましたので。
しかし、そんなことは知らなければ逆に知らない方がいいと
今でも思ってますが、創価は昔の水平社の凄まじい糾弾なんか
をまるで脅しのように話し始めました。また、変なホラー
漫画を好んで読んでおり、私にも紹介してきて私もおかしさに
気づき始めました。

更に、月に1、2度、集会を開いて書いてきた詩等を批評
しあっていたのですが、この創価はその内エスカレートして
詩を使ったガスライティングの脅迫をやり始めたのです。
もう、よく覚えてませんが、具体的には詩の中に「トトロの森
(狭山丘陵)で誰が殺された、誰を殺す」だの「お前の家
(私の家の特徴を書いて)を朝方車で行って監視してる。」
だの「お前は動物実験の材料だ」などと毎回書いてきました。
ちなみに、「動物実験」は完全に電磁波犯罪のことを仄めか
しています。電磁波犯罪を検索すれば層化の工作員たちが
「電磁波犯罪は公安の人体実験」というミスリードをしきりに
しているのがわかる筈です。更に、ブレインマシンインター
フェースはホセデルガード博士のサルの動物実験から研究が
はじまっている事実があり、もはやこれは完全に犯行予告だと
確信できます。

気持ち悪いですが「動物実験」とはこれのことを言ってると
思われます。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html

私は変質者に遭遇したと恐怖を感じましたが、その内更に、
知り合って以来ずっとその層化がしつこく嫌い私に中傷を
吹き込んでた、詩以外にも音楽をやったり私と考え方や
文化的背景が同じ様な女性メンバーから「変な人間が毎日
家を監視してる」とか「電車に乗っても変な集団に付きま
とわれる」という電話がしきりにかかって来るようになりました。
しかも、上に書いたようなガスライティングによる脅迫の
詩を送りつけてくるそうです。これは、間違いなく完全な
ストーカー行為です。私もこの頃は層化によって身の危険を
感じていたので、層化(この頃はまだ層化と明かしていま
せんが)が何かやってるんだろうと思い、何をされてるか
詳しく聞いて警察を頼るなり一緒に行動しようとしたのですが、
「仕返しが怖い」と口ごもられしばらく音信不通になりました。
その後、層化が朗読会をやろうと言い始めたのですが、
それはわざわざ所沢での集会であそこは部落地区だとか
言っていた場所で、辺鄙なやる意味も無いような場所であり、
かなりの確率で危険なことが起きるだろう予感がしたので、
私はそんなものに参加せずしばらく京都に戻って身を隠
し、関係を切ろうとしました。

また、特筆すべき事があり、この時期毎日居てもたっても
いられない程の恐怖感を感じていたのですが、それが今考
えると明らかに不自然極まりないものでした。一日中逃げ
回って助けを求めないと落ち着かないような状態がずっと
続き、現在はBMI兵器での操作、電磁波犯罪によるものだった
と確信しています。ちなみに、これはこの時期以後も気づか
ないようにやられていた形跡があり、一時期私はかなり
太ったのですが、その時は寝る前に異常な程の空腹が生じました。
創価と縁を切って以来標準体重に戻っていますが、電磁波
犯罪が始まってからはまた寝る前の激しい空腹が始まっています。

そして、以上のように24時間恐怖がずっと続いて居ても
立ってもいられない状態が続いた為私の行動もおかしくなり、
京都で付き合っていて遠距離恋愛だった彼女との関係も
壊れてしまいました。ちなみに、現在はこれがガスライティ
ングの工作によるものだったという疑惑も持っています。
ガスライティングの工作は「人間関係の破壊」が重要な
要素です。そう考えると確かに、層化と知り合ってから
京都の彼女の職場に入ってきて彼女に近づき一緒に行動
するようになった女がおり、この女と一度彼女と三人で
会ったことがあるのですが、何故か最初から私に対し否定的
な感情、敵意を持っていたのを覚えております。この女が
彼女に関係破壊のための讒言を吹き込んでた可能性は、
その女と彼女が知り合って以来、私との関係がやたら
冷えていったことで推測できます。彼女と話していても、
裏で一生懸命私から引き離そうとしてる人間がいて葛藤に
苦しんでるのが手に取るようにわかりました。
その時は裏でそのような陰謀が行われている事等考えられ
もしませんでしたが。

ガスライティングの手法を知った今、付き合っていた彼女
との関係破壊工作が存在したことを考えることは全く被害
妄想的ではなく、現実性が高いということを確信しています。
むしろ、連中がマニュアルに従って行動していると考えるなら、
積極的にこの疑念を持つべきだと思っています。

その後、しばらく層化と手を切っていたのですが、何故だった
か思い出せませんがまたその詩のグループで活動するように
なりました。全く今思えば止めておけばよかったのに、大学
出たてで世間知らずだったようです。ガスライティングをや
られていた詩のグループの彼女はいつの間にか、それに関
して何も言わなくなりました。今思うと、その後層化に取り
込まれたんじゃないかと思っています。これ以後もやたら、
詩の仄めかしで嫌がらせすることが多かったですが、捻くれ
た奴なんだろうくらいに思って無視してました。無職で書き
続けた時期があって「無職ゴミ」「犬」とかの仄めかしが
多かったですね。そういう程度の期間が結構続き、私も働
き始めたりしましたが、詩の活動は進んでいて同じ時期に
活動を始めた他の知り合いの芸大生が2002年頃に現代詩
の世界で認められるようになり、私も投稿した詩が入選する
ようになりました。

しかし、本格的に認めさせるにはグループで詩誌を作って
文学評論や独自の新しい詩論を発表し、上の方の支持や
賛同者を増やして潮流を作っていくという濃い活動が必
要でしたので、グループで同人誌を作ることになりました。
ただ、この少し前に一緒のメンバーで小説を書いていた
人間がまたガスライティング被害に遭っているようなことを
言い出し始めてました。親が会社を経営していたのに、
何故か親族に突然追い出されて食うにも困るような状態
になり、本人も職を失う状態になった上、「アパートの隣
の壁からコンピューターみたいな声で夜中中殺すとか変な
声が聞こえる」と異様なことを訴えていました。
この時、私は彼の風貌、雰囲気が随分変わっていたので
本当に精神病に罹患したと思ってしまいました。同じメン
バーの女性が以前、同様の状態になったことを忘れていたのです。

それでも同人誌を発行したのですが、同人誌用に書いて
きたそのおかしくなった彼の小説は気持ち悪い人殺しの
描写で埋まってるものでした。これに関しては、私も
その層化と知り合って以来、この人間の狂気と気持ち悪い
感性に巻き込まれてしまい自身の作風が随分おかしくなって
いましたので、こいつもそうなったかと思った程度だった
のですが。私の場合、入選した時期は比較的自分の感性を
取り戻していたのですが、一時期今思うと随分不気味な
ものを何故か書いていました。しかし、今思うと彼の場合
はガスライティングの後層化に取り込まれ、同人誌プロジェクト
をぶち壊すために、わざとそういうものを書かされたん
じゃないかと思っています。

そして更に、私も同人誌に載せる評論を書いたのですが、
それ見た創価が何故か激しく怒り出し私に対し様々な意味
不明の攻撃をやり始めました。その時はもう慣れてしまって
いてまた狂い始めたかと思った程度でしたが、怒りだした
理由は、庶民を馬鹿にしてるだの、文学者は地獄行きだの、
おそらくは層化独自の宗教的思想に基づくもので全く理不尽
なものでした。元々、この男は文芸評論に対し何故かやけに
敵意を持っていましたが、まあ冷静に考えて、こんな犯罪を
組織的にやってる創価学会員が文芸評論に価値を見出す訳が
ありませんよね。嫌がらせは他のグループメンバーを焚きつ
けて飲み会で私を仲間外れにしたり、インターネットに交流
用の掲示板を作っていたのですが、そこで私をやたら中傷
したりしました。更に同人誌を発行した半年後の2003年
終わりくらいに創価学会員であることを遂にカミング
アウトして、同時に一方的なしつこい勧誘を始めました。
私は突然のことで理解できる筈も無く当然断りましたが、
創価学会の何かの集会に強引に参加させられ、そこにいた
創価学会員全員の敵意に満ちた雰囲気を見せ付けられたことを
思い出せます。

更に、大学時代の親友が関西の会社に勤めていたのですが、
2004年春に東京に転勤して来ました。当然会ったのですが、
その時何に影響されたのか「人間のクズ」の如き人格に豹変
してしまっており、久しぶりに会った私に対し貶したり、
脅したり、家や両親まで馬鹿にし、両親に面と向かってひどい
態度を取り、更にはこの頃流行のホリエモン等の小賢しい犯罪者
の価値観で自分は勝ち組等と恥ずかしい虚栄を振りまく始末で、
私は唖然とするだけじゃなく恐怖まで覚えました。まあ、今思
えば間違いなく彼は創価学会に取り込まれてしまっていたので
しょう。ガスライティング犯罪は被害者の周囲の人間関係を
徹底的に破壊してくるのです。

そして、同時期に勤めていた職場でも変なことが起こり始め
ました。今思うと層化のババア軍団だろうとしか思いようが
ない異常に凶暴で性格が悪く、常に誰かの嫌がらせばかり
してるお局を中心とした妙なグループが職場におり、こいつら
はどんどん仲間を入社させ数を増やしてるのですが、層化の
勧誘を断ったほとんど同時期に私に対するセクハラ疑惑を
半年に渡り執拗に流し始めました。こいつらは、元々何か
しら私に対しいちゃもんをつけていたのですが、この時は
もう異常なくらいの勢いで殺意を感じさせる迫力がありました。
しかし、私は完全に無視し、また上司からはかなり信頼を
得ていたので、むしろ仕事に集中して高い業績を上げて
やりました。そうする内に、その連中以外は誰もセクハラ
疑惑など言う人間もいなくなりました。その連中の執拗な
工作はそれでもずっと続きましたが。

ただ、そのような妨害の中仕事をし業績を上げている内に、
大学時代に取得を目指して一年間勉強したものの、バンド
活動等で放棄していた国家資格の再チャレンジを考える
ようになりました。そして、その資格を取って仕事をする
ためにはその職場で仕事を続けることはメリットがないので、
結局、その国家資格取得後の仕事に役立つキャリアを積む
ための理由で転職をすることになりました。

しかし、その転職先が東急グループだったのですが、そこで
本格的な規模の集団ストーカーのリストラ工作を受ける事に
なります。話は脱線しますが、東急グループの総裁の故五島
昇氏は財閥解体したアメリカを憎んでいるのか、かなりの
反米右翼であり、その元秘書のグループ内の社長が田母神
俊雄氏とほぼ同じ歴史観の本を出版しています。これはネット
ウヨクが一生懸命言ってる史観ですが何史観というのでしょうか?
私は徹底した自由主義史観なので昭和の戦争の肯定をしませんが、
こういう日本の深い所にいる保守層がこのような思想を持って
いる訳ですから、2ちゃんねる等で活動しているネットウヨク
たちは創価学会が一生懸命2ちゃんねるで情報操作をやってる
様に、情報操作の保守層バージョンの可能性がありますね。

2ちゃんねるのひろゆき氏が取締役であるニコニコ動画
ニワンゴの親会社ドワンゴには麻生元首相の麻生グループの
親族の人が社外取締役になっており、2ちゃんねるでの
執拗なネットウヨクの活動や麻生擁護は何やら工作の臭いを
非常に強く感じさせます。

★「戦後 歴史の真実」前野徹
http://www.amazon.co.jp/%E6%88%A6%E5%BE%8C-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E6%89%B6%E6%A1%91%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%89%8D%E9%87%8E-%E5%BE%B9/dp/4594035922/ref=pd_sim_b_3

話しを元に戻しますが、その東急系の会社は当然自民党を
支援していて、衆院戦時には与謝野馨氏に投票するように
言われました。与謝野馨氏と言えば創価票が頼りで創価に
全く頭が上がらない方です。会社側はリストラ工作を直属と
その上の上司の勝手な判断でやっていて全く関係ない、
知らないという態度を取っていたんですが、それが「見て
見ぬ振り」みたいで会社首謀のリストラ工作にしては変な
雰囲気でした。要するに真相は勝手に創価が乗り込んできて
リストラ工作をやったから無関係にしたいという意味だった
のでしょう。


記事その2へ続く。
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