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層化信者と知り合って、電磁波犯罪が始まるまで(2000年~2008年) その2

記事その2

また、書き終えた後、削除される妨害に
遭ったのですが。しかも、電磁波の身体攻
撃がひどくなってます。続きです。

2005年夏にガスライティングをやられていた
女性と創価と三人で飲んだのですが、そこでの
私の発言が気に食わなかったらしく、というより
それを持って創価学会というどデカい組織への
私からの宣戦布告にしたかったのか理解できませんが、
それから本格的な規模の集団ストーカーのリストラ
工作が始まりました。尚、私はこれを創価学会が
やってる等、2008年6月に電磁波犯罪が始まる
までは全く気づきもしませんでしたが。まさか、
政権与党を持ってるような、それも巨大な宗教
団体がそんな馬鹿げた事をするはずもないと思
っていたのです。これは、私のPCが2年間壊れた
ままでインターネットで情報収集できる環境が
なかったためですが、同じ様な情報弱者の人が
世の中にまだ沢山いると思います。その中には、
集団ストーカー被害者の方も含まれているでしょう。
そういう方は簡単に自殺誘導によって命を奪われてる
可能性があります。創価学会が危険な団体とは知ら
なかった人が多かったからこそ、この連中が与党
なんかになれたのですよ。

リストラ工作について詳しく書くと、まず2005
年秋に今思えば朝鮮人のような顔をした40代の
人間が入ってきてそれが出社初日に他のメンバーと
突然大喧嘩を始めました。それを上司と私が注意したら、
凄まじい勢いでゴネた上馬鹿にしたような挑発をし、
こちらから話し合いをしようとしても一々上げ足を
取って屁理屈をこね全く話にならないような状態に
しました。その為、しばらくほっておかざるを得な
かったのですが、次の日からもわざと職場全員を全く
無視して仕事をしたり、指示するとうるせえみたいな
態度を取って言うことを聞かないので、結局本社上司
の判断で異動させざるを得ないことになりました。

しかし、この件は普通なら懲戒解雇に相当すると思
うのですが、何故会社側は首を切らなかったのか疑問です。
試用期間2週間以内は即時解雇できると思いますし、
試用期間の契約がなかったとしても、懲戒解雇は労基署
の認定が必要ですが、普通解雇なら30日前の予告で
解雇、もしくは平均賃金の30日分払って解雇できる筈
です。異動後もしっかり仕事していた私のようなリストラ
工作もされず働き続けてましたが、これはつまり私の
リストラ工作が層化の集団ストーカーだったからだと
言うことでしょう。

その後、職場は朝鮮人と思われる人間のせいとは別に、
勝手に乱れ始めたのですが、権限を持ってる私は当然
メンバーを注意しました。そしたらいきなり「お前も
あいつと同じだ!」みたいなことになったのです。
この時は当然創価がやってること等気づきもしなかった
ので、あまりに馬鹿馬鹿しい理不尽さも自然に起こった
ことと受け入れざるを得なかったのですが、その後、
2006年3月から突然、上司、部下を含めた職場全体
でのいじめが一斉に始まりました。

その大暴れした朝鮮人みたいな男に対して私がした注意
等について、目上に対して無礼だとかいういちゃもんを
付けられていたのには唖然としました。というか、本当に
気色悪かったです。ちなみに、職場は本社とは離れた場所
にあり、報告に行かないと本社の上層部に現場の状況が
届きませんが本社に報告に行っても、本社での直属の上司
が報告を握りつぶす有様で集団嫌がらせは徹底的に続行
されました。

ちなみに、2005年夏から2006年3月までは私の
いた部署の業績は右肩上がりでした。日々、日報で報告
してるので、仕事に関して私が何をやってどういう結
果を出しているか、どんな讒言をされても本社の上司は
知ってる筈です。

集団嫌がらせの具体的な内容について書きますと、出社
後朝10時までに本社に送るデータの作成、整理に追わ
れるのですが、それを部下が邪魔したり、今まではそん
なことなかったのに突然指示を無視し始めたり、指示する
と切れたり、嘘の報告をしたり、サボったりし、上司は
わざと仕事上重要な連絡をせず失敗させようとしたり、
判断を誤らせるような嘘の連絡をしたり、物まで隠したり、
こんなことが続いたので当然上司と激しく衝突すること
になりましたが、この上司の本社上部への讒言が何の
疑問も起こらず通った為、私が異動させられるはめに
なりました。

ちなみに、この上司はgooの親会社NTTレゾナントの代表
取締役の御曹司です。だから、このブログも都合が悪い
と簡単に削除されてしまうかも知れませんね(笑)。
gooのブログは綺麗だから使ってるけど、一応、避難所を
各所に設けておいた方が良さそうです。しかし、もし
NTTレゾナント社長が創価学会員でないのであるなら、
何卒国のため、国民の為にこのブログを続けさせて下さい。
よろしくお願い致します。

さて、話を続けますが、異動先の部署は異動する少し前
にできた場所で前部署以上に輪をかけた組織的な嫌がらせ
を受けました。今思えば全員創価学会員だったと確信
しています。気持ち悪いBMI兵器を使った思考盗聴の仄め
かしも始まり、異常な残忍さと異様なチームワーク、
ニコニコ笑って楽しそうにやってる狂気と言葉の通じない
人間としての気持ち悪さは正に創価学会だろうなとしか
思い様がありません。ちなみに、こいつらは完全な日本人です。
前の部署の部下たちはいやいややってるのが明らかにわかり、
やつれた顔でやってる者もいたので、おそらく朝鮮人ら
しき人間が荒らしに来た2005年秋以降に創価学会に
取り込まれたと思いますが、新部署の連中は長年の創価
学会員だろうというキャリアを感じさせました。

嫌がらせ内容を具体的に書くと、前社でも行われたような
得意のセクハラ工作や、注意の振りして物を投げつけて
きたり、いつも通り嘘の報告、指示、そして在職中に
O157に感染したのでペットボトルのお茶に便所の水な
んかを入れられた可能性もあります。笑いながら熱湯を
かけられたりもしましたね。法律などなければバットか
何かでぶん殴っていた所です。やってる人間はいい大人
ですが、言葉の通じない狂人に対する「正当防衛」は多少は
しょうがないでしょう。しかし、まあ結局このような激
しい嫌がらせに耐え切れず、2006年6月に退職する事に
なりました。所でこの連中は例の新聞のように「大勝利」
とか思ったのでしょうか?私の感じた雰囲気だと本当に
思ってそうで気持ち悪いです。

以上は、社内での嫌がらせですが、このリストラ工作が
集団ストーカーと言ってる明確な根拠は別にもあります。
それは、このリストラ工作の三ヶ月間に正に集団ストーカー
のガスライティングの典型と言える通勤途上の不気味な
嫌がらせが多発したことです。具体的に書くと、通行中
変な集団が私の顔を見てニヤニヤ笑ったりすることが何度
もあったり、探偵みたいな人間がわざと解るように色んな
場所に尾行してきたり、変なヤンキーが私の行動を携帯で
報告していたり、電車内で向かいに座った男が眼を飛ばし
ながら絡んできたり、電車内で中国人女にいきなり気持ち悪
いと言われたり、電車内で目の前に立っていた若い女に
ずっと睨み続けられたり、50代くらいのおっさんにじろ
じろ変な目で見られたり、ラッシュで降りる時に邪魔され
た上足を引っ掛けられたり、帰宅途中にラーメンを食べる
習慣があったのですが、隣に座った男女の客の男の方が
大きな声で会話をしながら、会話の中に何の脈絡も無く
何度も何度も「ま●こ」と入れて叫んだり。しかし、他の
客は何故か全く気づかず、店の台湾人の主人が哀れそうな
顔で私を見ていました。後は、通勤途中に電車に乗り遅れた
理由を何故か部下が知っていて私に話したり。

そういう薄気味悪いことが多発し、何が起こったかわから
ないために外を歩くのも怖い状態になりましたが、リストラ
工作と同時にこのような事が起こっている事が、正に集団
ストーカーであるという根拠です。ちなみに、集団ストー
カーは退職するとしばらくはなくなりました。

退職後は、退職した理由が目指してる国家資格の勉強を
することや他の職種を経験したい欲求があった為でもあった
ので、他の必要な資格取得を含めて目指している国家試験
の勉強を始めました。2007年は他の資格の取得を優先
した為失敗したのですが、おかしな事は何事も起こりま
せんでした。しかし、2007年12月に那智勝浦に旅行
したのですが、そこからまた集団ストーカーがじわじわと
復活し始めました。旅先で二人連れのおばさんと不自然に
何度も何度も遭遇し、嫌な予感がしたのですが、この二人
が電車待ちしてる時に激しく悪口を言い始めたり、バス切
符販売所の女性に到着時刻を聞いたら凄い形相で出てけ
みたいに言われたり、駅の喫煙所でタバコを吸っていると
ニヤニヤしながら変な男がすぐ傍にきてタバコを吸ったり、
中学生の集団が嫌な感じで私の周りをうろうろしたり、帰
りに名古屋に寄ったのですが、通行人にいきなり罵声を
浴びせられたり、先述した大学時代の親友とはかなり様子が
おかしくなっていたので退職後縁を切っていたのですが、
そいつが変な集団と共に名古屋で私の目の前に現れ、
私が無視すると尾行してきたりしました。

帰宅後も12月からは、下の階の今は完全に工作員の
溜まり場なってる部屋に住む女が男と共にいきなり私の家
の玄関ドアをどんどん叩き私の名前を叫んで逃げてい
ったり、私が部屋で話した内容を盗聴したかのように
階段途中で毎日毎日私に聞こえるように大声で話したり、
この部屋に常駐する工作員の男に尾行されたり、靴が
なくなったり等ガスライティングの典型みたいな工作が
始まりました。

しかし、それでも踏ん張って勉強を続け2008年の
試験は自信を持って臨める状態に持っていったのですが、
試験2ヶ月前の2008年6月に電磁波犯罪と凄まじい
規模の集団ストーカーが始まったのです。そして、現在に
至りますが、もはや完全にテロに巻き込まれた自覚と共に、
自殺に追い込む総仕上げが始まったんだろうなと確信
しています。

これをお読みの一般人の皆さん、集団ストーカーを知ら
ない人に是非このことを話して拡散させて下さい。それが
このテロを解決する第一歩になります。
そして、重要なのは、このテロは拉致被害やサリン事件
以上の重大犯罪ということであり、すでに犠牲者が多く
発生し、現在、日々被害にさらされている被害者が日
本中に大勢いるという認識です。そして、気づかない内に
多くの人がBMI兵器によって被害者にさせられている
可能性がある事を知ることです。

創価学会の連中は絶対誰も信じず、「狼少年」の物語の
ようにこの犯罪は進行すると信じきってテロを続けてい
ますが、この馬鹿さ加減を皆さんはもうお分かりでしょうね。
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.07 2010 2000年から2010年1月までの被害詳細 comment0 trackback0

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