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このテロによる死者数。

層化のネット工作員たちはどうも集団ストーカーを
「大したことやってない」という風に持っていきたいらしく、
集団ストーカーを「愉快犯による悪戯」や「ちょっとした
いじめ」にしようとする工作が目立つようです。
そして、深刻な電磁波犯罪被害は「加害者の工作」と
隠蔽しようとします。しかし、実際は私が知ってるだけ
でも、少なくない死亡者が出ています。こいつらは、
この犯罪は殺さなくても充分気持ち悪いのに、最後は
実際に殺してるのです。

これはよほど書かれたくないのか、電磁波犯罪実行犯は
電磁波攻撃を強めていますが、今日も朝、夜2,3時間頭が
締め付けられるような苦痛と激しいイライラを生じさせられ、
もう本当に気持ち悪くてしょうがないのですが、足の筋肉を
ピクピク痙攣させて(これをやってないと気がすまないよう
です)、その後に形容できないような不快感を生じさせてます。

この連中はばれようが何だろうが(考えられないような
馬鹿なのでばれないと思ってるかも知れませんが)絶対
このテロだけは止めないつもりのようです。
また、電磁波犯罪実行犯は明らかな精神病質の異常者を
使用しています。そういう人間を使用するのは完全にテロ
目的なのでしょう。そうでなければ、話も一切聞かず、
一方的に徹底的に執拗にこの犯罪をやり続けること等
考えられません。

被害者の皆さんは被害者犠牲の情報は何より絶対に重要
なので必ず、ブログか2ちゃんねるにでも書いてネット上に
記録し、社会に告発して下さい。

私が知ってるだけでも、被害者逝去の情報は不審死が
「私の被害体験日記」で1件、「テクノロジー犯罪・集団
ストーカー・それから...。」で1件、2ちゃんねるの書き込み
情報で2件確認しており、行方不明者はmixiコミュ「アンチ創価
学会」の集団ストーカートピックで1件、自殺者数は
「見えない敵との戦い」で多数出てると書かれています。

おそらく、こんなものは氷山の一角であり、真相はオウムの
サリン事件の比ではないでしょう。本当に、一刻も早く破防法を
適用すべきなのです。破防法を適用ししっかり裁いておかねば、
ますます社会を壊されます。

この連中に人の命の価値や人の生の深みなど説いても原始人
の如く馬耳東風であり、常識人の常識的感覚も一切持ち合わせて
いないので、このテロの愚かさを全く理解しようとしません。
それどころか、他人に危害を加えることを快楽と思ってる
ような感じがします。

まあ、つまり本当にこのテロは凶悪犯罪者による凶悪犯罪で
あるということなんでしょう。

被害者の皆さんは被害者犠牲の情報は何より優先して情報収集
し、ネットに記録を残しておいて下さい。このテロを世間に
大した事無い等と思わせないように。
まあ、死者数など書かなくても大した事無いとは思えないと
思いますが。

ああ後、こういうこと書くと激しいイライラを生じさせて、
私を犯罪者にしようとします。そういう連中です。
この連中にBMI兵器は間違いなくキチガイに刃物ですね。
.07 2010 2000年から2010年1月までの被害詳細 comment0 trackback0

層化信者と知り合って、電磁波犯罪が始まるまで(2000年~2008年) その2

記事その2

また、書き終えた後、削除される妨害に
遭ったのですが。しかも、電磁波の身体攻
撃がひどくなってます。続きです。

2005年夏にガスライティングをやられていた
女性と創価と三人で飲んだのですが、そこでの
私の発言が気に食わなかったらしく、というより
それを持って創価学会というどデカい組織への
私からの宣戦布告にしたかったのか理解できませんが、
それから本格的な規模の集団ストーカーのリストラ
工作が始まりました。尚、私はこれを創価学会が
やってる等、2008年6月に電磁波犯罪が始まる
までは全く気づきもしませんでしたが。まさか、
政権与党を持ってるような、それも巨大な宗教
団体がそんな馬鹿げた事をするはずもないと思
っていたのです。これは、私のPCが2年間壊れた
ままでインターネットで情報収集できる環境が
なかったためですが、同じ様な情報弱者の人が
世の中にまだ沢山いると思います。その中には、
集団ストーカー被害者の方も含まれているでしょう。
そういう方は簡単に自殺誘導によって命を奪われてる
可能性があります。創価学会が危険な団体とは知ら
なかった人が多かったからこそ、この連中が与党
なんかになれたのですよ。

リストラ工作について詳しく書くと、まず2005
年秋に今思えば朝鮮人のような顔をした40代の
人間が入ってきてそれが出社初日に他のメンバーと
突然大喧嘩を始めました。それを上司と私が注意したら、
凄まじい勢いでゴネた上馬鹿にしたような挑発をし、
こちらから話し合いをしようとしても一々上げ足を
取って屁理屈をこね全く話にならないような状態に
しました。その為、しばらくほっておかざるを得な
かったのですが、次の日からもわざと職場全員を全く
無視して仕事をしたり、指示するとうるせえみたいな
態度を取って言うことを聞かないので、結局本社上司
の判断で異動させざるを得ないことになりました。

しかし、この件は普通なら懲戒解雇に相当すると思
うのですが、何故会社側は首を切らなかったのか疑問です。
試用期間2週間以内は即時解雇できると思いますし、
試用期間の契約がなかったとしても、懲戒解雇は労基署
の認定が必要ですが、普通解雇なら30日前の予告で
解雇、もしくは平均賃金の30日分払って解雇できる筈
です。異動後もしっかり仕事していた私のようなリストラ
工作もされず働き続けてましたが、これはつまり私の
リストラ工作が層化の集団ストーカーだったからだと
言うことでしょう。

その後、職場は朝鮮人と思われる人間のせいとは別に、
勝手に乱れ始めたのですが、権限を持ってる私は当然
メンバーを注意しました。そしたらいきなり「お前も
あいつと同じだ!」みたいなことになったのです。
この時は当然創価がやってること等気づきもしなかった
ので、あまりに馬鹿馬鹿しい理不尽さも自然に起こった
ことと受け入れざるを得なかったのですが、その後、
2006年3月から突然、上司、部下を含めた職場全体
でのいじめが一斉に始まりました。

その大暴れした朝鮮人みたいな男に対して私がした注意
等について、目上に対して無礼だとかいういちゃもんを
付けられていたのには唖然としました。というか、本当に
気色悪かったです。ちなみに、職場は本社とは離れた場所
にあり、報告に行かないと本社の上層部に現場の状況が
届きませんが本社に報告に行っても、本社での直属の上司
が報告を握りつぶす有様で集団嫌がらせは徹底的に続行
されました。

ちなみに、2005年夏から2006年3月までは私の
いた部署の業績は右肩上がりでした。日々、日報で報告
してるので、仕事に関して私が何をやってどういう結
果を出しているか、どんな讒言をされても本社の上司は
知ってる筈です。

集団嫌がらせの具体的な内容について書きますと、出社
後朝10時までに本社に送るデータの作成、整理に追わ
れるのですが、それを部下が邪魔したり、今まではそん
なことなかったのに突然指示を無視し始めたり、指示する
と切れたり、嘘の報告をしたり、サボったりし、上司は
わざと仕事上重要な連絡をせず失敗させようとしたり、
判断を誤らせるような嘘の連絡をしたり、物まで隠したり、
こんなことが続いたので当然上司と激しく衝突すること
になりましたが、この上司の本社上部への讒言が何の
疑問も起こらず通った為、私が異動させられるはめに
なりました。

ちなみに、この上司はgooの親会社NTTレゾナントの代表
取締役の御曹司です。だから、このブログも都合が悪い
と簡単に削除されてしまうかも知れませんね(笑)。
gooのブログは綺麗だから使ってるけど、一応、避難所を
各所に設けておいた方が良さそうです。しかし、もし
NTTレゾナント社長が創価学会員でないのであるなら、
何卒国のため、国民の為にこのブログを続けさせて下さい。
よろしくお願い致します。

さて、話を続けますが、異動先の部署は異動する少し前
にできた場所で前部署以上に輪をかけた組織的な嫌がらせ
を受けました。今思えば全員創価学会員だったと確信
しています。気持ち悪いBMI兵器を使った思考盗聴の仄め
かしも始まり、異常な残忍さと異様なチームワーク、
ニコニコ笑って楽しそうにやってる狂気と言葉の通じない
人間としての気持ち悪さは正に創価学会だろうなとしか
思い様がありません。ちなみに、こいつらは完全な日本人です。
前の部署の部下たちはいやいややってるのが明らかにわかり、
やつれた顔でやってる者もいたので、おそらく朝鮮人ら
しき人間が荒らしに来た2005年秋以降に創価学会に
取り込まれたと思いますが、新部署の連中は長年の創価
学会員だろうというキャリアを感じさせました。

嫌がらせ内容を具体的に書くと、前社でも行われたような
得意のセクハラ工作や、注意の振りして物を投げつけて
きたり、いつも通り嘘の報告、指示、そして在職中に
O157に感染したのでペットボトルのお茶に便所の水な
んかを入れられた可能性もあります。笑いながら熱湯を
かけられたりもしましたね。法律などなければバットか
何かでぶん殴っていた所です。やってる人間はいい大人
ですが、言葉の通じない狂人に対する「正当防衛」は多少は
しょうがないでしょう。しかし、まあ結局このような激
しい嫌がらせに耐え切れず、2006年6月に退職する事に
なりました。所でこの連中は例の新聞のように「大勝利」
とか思ったのでしょうか?私の感じた雰囲気だと本当に
思ってそうで気持ち悪いです。

以上は、社内での嫌がらせですが、このリストラ工作が
集団ストーカーと言ってる明確な根拠は別にもあります。
それは、このリストラ工作の三ヶ月間に正に集団ストーカー
のガスライティングの典型と言える通勤途上の不気味な
嫌がらせが多発したことです。具体的に書くと、通行中
変な集団が私の顔を見てニヤニヤ笑ったりすることが何度
もあったり、探偵みたいな人間がわざと解るように色んな
場所に尾行してきたり、変なヤンキーが私の行動を携帯で
報告していたり、電車内で向かいに座った男が眼を飛ばし
ながら絡んできたり、電車内で中国人女にいきなり気持ち悪
いと言われたり、電車内で目の前に立っていた若い女に
ずっと睨み続けられたり、50代くらいのおっさんにじろ
じろ変な目で見られたり、ラッシュで降りる時に邪魔され
た上足を引っ掛けられたり、帰宅途中にラーメンを食べる
習慣があったのですが、隣に座った男女の客の男の方が
大きな声で会話をしながら、会話の中に何の脈絡も無く
何度も何度も「ま●こ」と入れて叫んだり。しかし、他の
客は何故か全く気づかず、店の台湾人の主人が哀れそうな
顔で私を見ていました。後は、通勤途中に電車に乗り遅れた
理由を何故か部下が知っていて私に話したり。

そういう薄気味悪いことが多発し、何が起こったかわから
ないために外を歩くのも怖い状態になりましたが、リストラ
工作と同時にこのような事が起こっている事が、正に集団
ストーカーであるという根拠です。ちなみに、集団ストー
カーは退職するとしばらくはなくなりました。

退職後は、退職した理由が目指してる国家資格の勉強を
することや他の職種を経験したい欲求があった為でもあった
ので、他の必要な資格取得を含めて目指している国家試験
の勉強を始めました。2007年は他の資格の取得を優先
した為失敗したのですが、おかしな事は何事も起こりま
せんでした。しかし、2007年12月に那智勝浦に旅行
したのですが、そこからまた集団ストーカーがじわじわと
復活し始めました。旅先で二人連れのおばさんと不自然に
何度も何度も遭遇し、嫌な予感がしたのですが、この二人
が電車待ちしてる時に激しく悪口を言い始めたり、バス切
符販売所の女性に到着時刻を聞いたら凄い形相で出てけ
みたいに言われたり、駅の喫煙所でタバコを吸っていると
ニヤニヤしながら変な男がすぐ傍にきてタバコを吸ったり、
中学生の集団が嫌な感じで私の周りをうろうろしたり、帰
りに名古屋に寄ったのですが、通行人にいきなり罵声を
浴びせられたり、先述した大学時代の親友とはかなり様子が
おかしくなっていたので退職後縁を切っていたのですが、
そいつが変な集団と共に名古屋で私の目の前に現れ、
私が無視すると尾行してきたりしました。

帰宅後も12月からは、下の階の今は完全に工作員の
溜まり場なってる部屋に住む女が男と共にいきなり私の家
の玄関ドアをどんどん叩き私の名前を叫んで逃げてい
ったり、私が部屋で話した内容を盗聴したかのように
階段途中で毎日毎日私に聞こえるように大声で話したり、
この部屋に常駐する工作員の男に尾行されたり、靴が
なくなったり等ガスライティングの典型みたいな工作が
始まりました。

しかし、それでも踏ん張って勉強を続け2008年の
試験は自信を持って臨める状態に持っていったのですが、
試験2ヶ月前の2008年6月に電磁波犯罪と凄まじい
規模の集団ストーカーが始まったのです。そして、現在に
至りますが、もはや完全にテロに巻き込まれた自覚と共に、
自殺に追い込む総仕上げが始まったんだろうなと確信
しています。

これをお読みの一般人の皆さん、集団ストーカーを知ら
ない人に是非このことを話して拡散させて下さい。それが
このテロを解決する第一歩になります。
そして、重要なのは、このテロは拉致被害やサリン事件
以上の重大犯罪ということであり、すでに犠牲者が多く
発生し、現在、日々被害にさらされている被害者が日
本中に大勢いるという認識です。そして、気づかない内に
多くの人がBMI兵器によって被害者にさせられている
可能性がある事を知ることです。

創価学会の連中は絶対誰も信じず、「狼少年」の物語の
ようにこの犯罪は進行すると信じきってテロを続けてい
ますが、この馬鹿さ加減を皆さんはもうお分かりでしょうね。
.07 2010 2000年から2010年1月までの被害詳細 comment0 trackback0

層化信者と知り合って、電磁波犯罪が始まるまで(2000年~2008年) その1

よく被害者ブログにはブログ記事の作成やUPを
妨害されると書かれていますが、私も昨日、記事を
UPしようとした所失敗し、半分を消されるという
妨害を受けました。

この記事を書き上げれば、12月31日の記事以来、
私の今までの集団ストーカー被害の全記録、全被害を
書くことになり、私の書いてることが情報操作の為
の嘘じゃない限り、創価学会の関与が決定的である
ことをお読みの皆さんは確信できると思います。
だから、連中は妨害してるんでしょう。

この被害に遭ってつくづく思うのは、インターネット
による情報源がないと全く何が起こったかわからず、
恐怖が倍増するということです。そして、被害者は簡単に
連中の自殺誘導にはまり自殺していく可能性が高いでしょう。
私も被害当初、様々な被害者ブログや2ちゃんねるの
情報のおかげで自分の身に何が起きたか、どんな犯罪に
巻き込まれたか、何処がやっているかを認識でき、
対策を講じることができました。被害者の皆さんは是非、
新しくターゲットにされた方のためにもブログを書いたり、
2ちゃんねるに情報を書き込んだりして下さい。

そして、更に社会への周知を拡大させていくためにも
このテロの根源にある陰謀やテロ対策の究明を進め
ていって下さい。例え、途中でご自身が連中の狂気に
倒されたとしても、ご自身の遺した物はいずれ必ず解決
の為の力になります。そして、国民の意識すら変えるに
違いありません。

私はこのように記録に起こして改めて思い返してみると、
創価学会員と知り合った2000年より被害を受け始め
ており、もはや被害歴が10年になります。被害が
激化したのは2008年6月ですが、この一年半は最終的に
殺す目的と思われるような激しい攻撃を受けております。
創価学会というのが一体何のための組織かの考察は他の
記事で書くとして、まずは2000年から2008年6月
までの全記録をお読み下さい。

私の実家は東京ですが大学は京都にある大学に行っており、
2000年に卒業して帰郷しました。大学は経済学部でしたが、
小学生から絵を習い、高校からバンドをやったりこの方面が
非常に好きだったので、大学でもバンド活動や文学活動を続
け、就職活動をしないまま卒業しました。経済学は苦手でした
が、経営学が非常に好きで適性はあると思っていたのですが、
この頃は、音楽等の道で結果を出すまでどうにも止められない
状態でした。そして、東京でも活動しようと思っていた所、
偶然弟の仕事関係の人間に何か詩関連のグループを作ってる
人間がいると聞いたので、そのグループに参加してみました。
その頃は私は音楽より詩表現に嵌っていました。

その弟の仕事関係の人間というのが創価学会員でした。
しかし、その創価学会員は2003年までは自分が層化で
あることを明かしませんでした。被害が激化してから調べて
知りましたが、創価学会員は工作をし易くするために層化で
あることを隠すようです。この行動はまるで海外から潜入した
諜報部員のようですよね。この一事からも、この団体がテロを
目的とした集団の可能性を推測できます。皆さんも連中は確信
犯的にこのような行動を取るので気をつけて下さい。職場や
地域社会の何処にでも潜伏し常に何か企んでいますので、
周囲で特定の人間を執拗に激しくいじめたり、職場、地域環境を
やたら乱す人間は経験上層化の疑いを持った方がいいと確信
しています。

気をつけないと連中の術中に嵌り、連中と一緒になって無実
の被害者を次々に生み出していくことになるでしょう。
そして、それを成功させている重要な要因が、連中が自身が
層化であることを隠している為という事を知っておいて下さい。
これを信じられない方も私のテロ被害の詳細をお読みに
なれば納得できるかと思います。

それでその参加した詩のグループについてですが、
しばらく参加して見ると共産党員が何人もいて共産党が
主催しているということに気づき、違和感を覚え始めま
した。詳しく書きませんが、私は20世紀前半の美術や
戦後のアメリカ文学にロック、ヒップホップの影響を受けた
スタイルを追究しており、この共産党員たちは昔の左翼
文学は好きみたいでしたが、目的は単に左翼プロパガンダ
みたいなものを書くためにやってるようでした。それは街頭
での朗読をやけに重視するという方針にも現れてました。
確かにこの頃、私が影響を受けたアメリカ文学の詩のスタイル
としてポエトリーリーディングというものが若干流行って
いたのですが、それと明らかに主旨が違っていました。
しかし、私とはスタイルは違いますが、同じ知識を
持ち、年も近くバックグランドも同じという人間もいたので、
まあいいかと思って続けていました。

その創価学会員は私より4つ上で、昔はハードコアパンク
をやっていてそれからフォークに嵌り詩を書き始めたと
言っており、Jフォークがよく曲をつけた日本の近
現代詩人が好きで共産党員よりましかと思って話を聞いて
ました。真実を書く等としきりに言ってやたら裏社会の
ことを話してましたが、別にそういうスタイルの左
翼詩人も現にいたのでそういうものかと疑いませんでした。
しかし、その左翼詩人の評価の高さは文学表現の高さに
あったのですが、そういうものは創価はむしろ一切否定
していました。

ほとんどの被害者の皆さんは口を揃えて言いますが、
創価学会員はその生き方が見た目に出るようです。
その創価も最初見た時は大袈裟でも中傷でもなく、まるで
妖怪のような雰囲気を持ってました。ほとんどアル中で
毎日大酒を飲んでる為にぶよぶよと太り、更に多くの
被害者の方も皆目つきのことに触れますが、その層化も
上まぶたと下まぶたが腫れぼったく目が線のように細くて、
正にホラー漫画に出てくる妖怪の目のようでした。

この創価は飲んで話を聞いてると、やがて同和の話を
しきりにし初めました。所沢で集まることが多かったのですが、
道を歩いているとあそこは部落だ、あそこも部落だと言い
始め、部落解放同盟の話なんかもし始めました。自分は部落
出身者ではないとは言っていましたが。私は生まれも育ちも
東京で、東京は部落差別など完全に消滅してたので20くらい
までは存在すら知らず、京都にある大学に行って初めて同和
問題を知りました。関西はまだ部落差別が根強く残っていましたので。
しかし、そんなことは知らなければ逆に知らない方がいいと
今でも思ってますが、創価は昔の水平社の凄まじい糾弾なんか
をまるで脅しのように話し始めました。また、変なホラー
漫画を好んで読んでおり、私にも紹介してきて私もおかしさに
気づき始めました。

更に、月に1、2度、集会を開いて書いてきた詩等を批評
しあっていたのですが、この創価はその内エスカレートして
詩を使ったガスライティングの脅迫をやり始めたのです。
もう、よく覚えてませんが、具体的には詩の中に「トトロの森
(狭山丘陵)で誰が殺された、誰を殺す」だの「お前の家
(私の家の特徴を書いて)を朝方車で行って監視してる。」
だの「お前は動物実験の材料だ」などと毎回書いてきました。
ちなみに、「動物実験」は完全に電磁波犯罪のことを仄めか
しています。電磁波犯罪を検索すれば層化の工作員たちが
「電磁波犯罪は公安の人体実験」というミスリードをしきりに
しているのがわかる筈です。更に、ブレインマシンインター
フェースはホセデルガード博士のサルの動物実験から研究が
はじまっている事実があり、もはやこれは完全に犯行予告だと
確信できます。

気持ち悪いですが「動物実験」とはこれのことを言ってると
思われます。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html

私は変質者に遭遇したと恐怖を感じましたが、その内更に、
知り合って以来ずっとその層化がしつこく嫌い私に中傷を
吹き込んでた、詩以外にも音楽をやったり私と考え方や
文化的背景が同じ様な女性メンバーから「変な人間が毎日
家を監視してる」とか「電車に乗っても変な集団に付きま
とわれる」という電話がしきりにかかって来るようになりました。
しかも、上に書いたようなガスライティングによる脅迫の
詩を送りつけてくるそうです。これは、間違いなく完全な
ストーカー行為です。私もこの頃は層化によって身の危険を
感じていたので、層化(この頃はまだ層化と明かしていま
せんが)が何かやってるんだろうと思い、何をされてるか
詳しく聞いて警察を頼るなり一緒に行動しようとしたのですが、
「仕返しが怖い」と口ごもられしばらく音信不通になりました。
その後、層化が朗読会をやろうと言い始めたのですが、
それはわざわざ所沢での集会であそこは部落地区だとか
言っていた場所で、辺鄙なやる意味も無いような場所であり、
かなりの確率で危険なことが起きるだろう予感がしたので、
私はそんなものに参加せずしばらく京都に戻って身を隠
し、関係を切ろうとしました。

また、特筆すべき事があり、この時期毎日居てもたっても
いられない程の恐怖感を感じていたのですが、それが今考
えると明らかに不自然極まりないものでした。一日中逃げ
回って助けを求めないと落ち着かないような状態がずっと
続き、現在はBMI兵器での操作、電磁波犯罪によるものだった
と確信しています。ちなみに、これはこの時期以後も気づか
ないようにやられていた形跡があり、一時期私はかなり
太ったのですが、その時は寝る前に異常な程の空腹が生じました。
創価と縁を切って以来標準体重に戻っていますが、電磁波
犯罪が始まってからはまた寝る前の激しい空腹が始まっています。

そして、以上のように24時間恐怖がずっと続いて居ても
立ってもいられない状態が続いた為私の行動もおかしくなり、
京都で付き合っていて遠距離恋愛だった彼女との関係も
壊れてしまいました。ちなみに、現在はこれがガスライティ
ングの工作によるものだったという疑惑も持っています。
ガスライティングの工作は「人間関係の破壊」が重要な
要素です。そう考えると確かに、層化と知り合ってから
京都の彼女の職場に入ってきて彼女に近づき一緒に行動
するようになった女がおり、この女と一度彼女と三人で
会ったことがあるのですが、何故か最初から私に対し否定的
な感情、敵意を持っていたのを覚えております。この女が
彼女に関係破壊のための讒言を吹き込んでた可能性は、
その女と彼女が知り合って以来、私との関係がやたら
冷えていったことで推測できます。彼女と話していても、
裏で一生懸命私から引き離そうとしてる人間がいて葛藤に
苦しんでるのが手に取るようにわかりました。
その時は裏でそのような陰謀が行われている事等考えられ
もしませんでしたが。

ガスライティングの手法を知った今、付き合っていた彼女
との関係破壊工作が存在したことを考えることは全く被害
妄想的ではなく、現実性が高いということを確信しています。
むしろ、連中がマニュアルに従って行動していると考えるなら、
積極的にこの疑念を持つべきだと思っています。

その後、しばらく層化と手を切っていたのですが、何故だった
か思い出せませんがまたその詩のグループで活動するように
なりました。全く今思えば止めておけばよかったのに、大学
出たてで世間知らずだったようです。ガスライティングをや
られていた詩のグループの彼女はいつの間にか、それに関
して何も言わなくなりました。今思うと、その後層化に取り
込まれたんじゃないかと思っています。これ以後もやたら、
詩の仄めかしで嫌がらせすることが多かったですが、捻くれ
た奴なんだろうくらいに思って無視してました。無職で書き
続けた時期があって「無職ゴミ」「犬」とかの仄めかしが
多かったですね。そういう程度の期間が結構続き、私も働
き始めたりしましたが、詩の活動は進んでいて同じ時期に
活動を始めた他の知り合いの芸大生が2002年頃に現代詩
の世界で認められるようになり、私も投稿した詩が入選する
ようになりました。

しかし、本格的に認めさせるにはグループで詩誌を作って
文学評論や独自の新しい詩論を発表し、上の方の支持や
賛同者を増やして潮流を作っていくという濃い活動が必
要でしたので、グループで同人誌を作ることになりました。
ただ、この少し前に一緒のメンバーで小説を書いていた
人間がまたガスライティング被害に遭っているようなことを
言い出し始めてました。親が会社を経営していたのに、
何故か親族に突然追い出されて食うにも困るような状態
になり、本人も職を失う状態になった上、「アパートの隣
の壁からコンピューターみたいな声で夜中中殺すとか変な
声が聞こえる」と異様なことを訴えていました。
この時、私は彼の風貌、雰囲気が随分変わっていたので
本当に精神病に罹患したと思ってしまいました。同じメン
バーの女性が以前、同様の状態になったことを忘れていたのです。

それでも同人誌を発行したのですが、同人誌用に書いて
きたそのおかしくなった彼の小説は気持ち悪い人殺しの
描写で埋まってるものでした。これに関しては、私も
その層化と知り合って以来、この人間の狂気と気持ち悪い
感性に巻き込まれてしまい自身の作風が随分おかしくなって
いましたので、こいつもそうなったかと思った程度だった
のですが。私の場合、入選した時期は比較的自分の感性を
取り戻していたのですが、一時期今思うと随分不気味な
ものを何故か書いていました。しかし、今思うと彼の場合
はガスライティングの後層化に取り込まれ、同人誌プロジェクト
をぶち壊すために、わざとそういうものを書かされたん
じゃないかと思っています。

そして更に、私も同人誌に載せる評論を書いたのですが、
それ見た創価が何故か激しく怒り出し私に対し様々な意味
不明の攻撃をやり始めました。その時はもう慣れてしまって
いてまた狂い始めたかと思った程度でしたが、怒りだした
理由は、庶民を馬鹿にしてるだの、文学者は地獄行きだの、
おそらくは層化独自の宗教的思想に基づくもので全く理不尽
なものでした。元々、この男は文芸評論に対し何故かやけに
敵意を持っていましたが、まあ冷静に考えて、こんな犯罪を
組織的にやってる創価学会員が文芸評論に価値を見出す訳が
ありませんよね。嫌がらせは他のグループメンバーを焚きつ
けて飲み会で私を仲間外れにしたり、インターネットに交流
用の掲示板を作っていたのですが、そこで私をやたら中傷
したりしました。更に同人誌を発行した半年後の2003年
終わりくらいに創価学会員であることを遂にカミング
アウトして、同時に一方的なしつこい勧誘を始めました。
私は突然のことで理解できる筈も無く当然断りましたが、
創価学会の何かの集会に強引に参加させられ、そこにいた
創価学会員全員の敵意に満ちた雰囲気を見せ付けられたことを
思い出せます。

更に、大学時代の親友が関西の会社に勤めていたのですが、
2004年春に東京に転勤して来ました。当然会ったのですが、
その時何に影響されたのか「人間のクズ」の如き人格に豹変
してしまっており、久しぶりに会った私に対し貶したり、
脅したり、家や両親まで馬鹿にし、両親に面と向かってひどい
態度を取り、更にはこの頃流行のホリエモン等の小賢しい犯罪者
の価値観で自分は勝ち組等と恥ずかしい虚栄を振りまく始末で、
私は唖然とするだけじゃなく恐怖まで覚えました。まあ、今思
えば間違いなく彼は創価学会に取り込まれてしまっていたので
しょう。ガスライティング犯罪は被害者の周囲の人間関係を
徹底的に破壊してくるのです。

そして、同時期に勤めていた職場でも変なことが起こり始め
ました。今思うと層化のババア軍団だろうとしか思いようが
ない異常に凶暴で性格が悪く、常に誰かの嫌がらせばかり
してるお局を中心とした妙なグループが職場におり、こいつら
はどんどん仲間を入社させ数を増やしてるのですが、層化の
勧誘を断ったほとんど同時期に私に対するセクハラ疑惑を
半年に渡り執拗に流し始めました。こいつらは、元々何か
しら私に対しいちゃもんをつけていたのですが、この時は
もう異常なくらいの勢いで殺意を感じさせる迫力がありました。
しかし、私は完全に無視し、また上司からはかなり信頼を
得ていたので、むしろ仕事に集中して高い業績を上げて
やりました。そうする内に、その連中以外は誰もセクハラ
疑惑など言う人間もいなくなりました。その連中の執拗な
工作はそれでもずっと続きましたが。

ただ、そのような妨害の中仕事をし業績を上げている内に、
大学時代に取得を目指して一年間勉強したものの、バンド
活動等で放棄していた国家資格の再チャレンジを考える
ようになりました。そして、その資格を取って仕事をする
ためにはその職場で仕事を続けることはメリットがないので、
結局、その国家資格取得後の仕事に役立つキャリアを積む
ための理由で転職をすることになりました。

しかし、その転職先が東急グループだったのですが、そこで
本格的な規模の集団ストーカーのリストラ工作を受ける事に
なります。話は脱線しますが、東急グループの総裁の故五島
昇氏は財閥解体したアメリカを憎んでいるのか、かなりの
反米右翼であり、その元秘書のグループ内の社長が田母神
俊雄氏とほぼ同じ歴史観の本を出版しています。これはネット
ウヨクが一生懸命言ってる史観ですが何史観というのでしょうか?
私は徹底した自由主義史観なので昭和の戦争の肯定をしませんが、
こういう日本の深い所にいる保守層がこのような思想を持って
いる訳ですから、2ちゃんねる等で活動しているネットウヨク
たちは創価学会が一生懸命2ちゃんねるで情報操作をやってる
様に、情報操作の保守層バージョンの可能性がありますね。

2ちゃんねるのひろゆき氏が取締役であるニコニコ動画
ニワンゴの親会社ドワンゴには麻生元首相の麻生グループの
親族の人が社外取締役になっており、2ちゃんねるでの
執拗なネットウヨクの活動や麻生擁護は何やら工作の臭いを
非常に強く感じさせます。

★「戦後 歴史の真実」前野徹
http://www.amazon.co.jp/%E6%88%A6%E5%BE%8C-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E6%89%B6%E6%A1%91%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%89%8D%E9%87%8E-%E5%BE%B9/dp/4594035922/ref=pd_sim_b_3

話しを元に戻しますが、その東急系の会社は当然自民党を
支援していて、衆院戦時には与謝野馨氏に投票するように
言われました。与謝野馨氏と言えば創価票が頼りで創価に
全く頭が上がらない方です。会社側はリストラ工作を直属と
その上の上司の勝手な判断でやっていて全く関係ない、
知らないという態度を取っていたんですが、それが「見て
見ぬ振り」みたいで会社首謀のリストラ工作にしては変な
雰囲気でした。要するに真相は勝手に創価が乗り込んできて
リストラ工作をやったから無関係にしたいという意味だった
のでしょう。


記事その2へ続く。
.07 2010 2000年から2010年1月までの被害詳細 comment0 trackback0

創価学会が集団ストーカーをやっているという根拠と被害者が増え続けるカラクリ

集団ストーカーというのは超ハイテクを使用して
「本人だけに聞こえる声」で脅迫したり、見えない
電磁波兵器、超音波兵器で暴行を加えたり、また
バレないように家に侵入して物を盗んだり、バレ
ないように盗聴盗撮で得た情報を外出先でさりげ
なく仄めかしたり、通行中も他人に言えば「妄想」
と取られそうなやり方で嫌がらせをしたりと、本人
が統合失調症に罹患したと周囲に思わせながら執拗
な嫌がらせで命を奪うことを目的としていますので、
やられてる本人にはテレパシー通信での創価自身
の犯行自供等により創価の犯行を確信してるにも
関わらず、テレパシー通信の完璧な立証も素人には
できない上、証拠を取らせないやり方でやられている
ため、創価学会の犯行を言っても「確実な証拠」
を提示しろと言われると難しいです。

特に素人に「物証」等出せる訳がありません。
しかし、本来、そういった証拠取りは犯罪被害者
の責任じゃなく、警察がやるべきことなんですが。
言っておきますが、これは凶悪犯罪、凶悪テロなのです。

2ちゃんねるでは層化信者が凄い勢いで執拗に被害者に
「物証出せ!」と言い続けていて、何を言っても「それは
証拠にならない」とか言い張ってるので、逆に犯行が
バレているのですが、一応、層化信者と知り合って8年
間にあったことに関する記事を書く前に「なぜ創価学会が
やってると考えられるか」についての客観的な推論を
ここで書いておきます。

これを書くことはこの犯罪の全貌を書くことになるので、
この犯罪の異常さと深刻さを伝えることにもなってちょう
どいいと思っています。

以下、箇条書きした事実から推測していますが、それらの
事実が事実であるという立証は残念ながらできません。
お読みの皆さんに信じて頂くしかありません。

ちなみに、2ちゃんねるや偽被害者工作員のサイトでは
「公安、国が主謀」というミスリードを工作員たちが
していますが、それを反駁できる材料は沢山あります。
以下、お読み下さい。

「創価学会がやっているという根拠」

1.近くに住んでいると思われるが近所の近隣住民
  じゃない集団がノイズキャンペーン(家の前で
  集団で大騒ぎ)の主体。

2.層化との関係が噂される人間がその中にいる。
  近所の創価学会員の集まる居酒屋から出てきてる
  という証言がある。

3.嫌がらせするのが「南無妙法蓮華経」という題目
  を時々唱える(隣の家の子供や家の前で大騒ぎ
  する連中)。

4、テレパシー通信で「我々は創価学会だ」とはっきり
  言っている。

5、電磁波攻撃、パラメトリックスピーカー、超音波攻
  撃という超ハイテク技術の使用。よほどの財力、
  規模、社会的地位を持ち、かつ反社会的な組織体質
  を持ってないと、このようなハイテク兵器を入手で
  きないし、しない。

6、「組織的ストーカー行為」と言う通り、徹底的に
  「組織的」に行われている。

7、IT会社かそういった部門があるのか、被害者のPCの
  不正アクセス(全ての被害者に共通)や2ちゃん運営
  を使ってIP監視などまでしてる。2ちゃんで時々被害
  報告や層化の悪口書くとアクセス規制されたり、記事
  が削除されたりする。

8、基本的に「言論弾圧」という思考を持ち、それを理由
  に攻撃してくることが多い。

9.被害報告と層化の悪口を書き込むと1の集団が家の前
  にやってきて騒ぎ出す。不正アクセスで監視していれ
  ば充分可能。

10、近所で群れて他人の家に集団で嫌がらせできるよう
  な集団は層化の可能性が高く、元々悪評が滅茶苦茶
  高いにも関わらず、2ちゃんねる等ではやたら感情的
  に層化を擁護する工作員が多く常駐してる。つまり、
  2ちゃんねるに工作員を常駐させ、組織的に情報操作
  をしている。

11、2ちゃんだけでなく多くの被害者の情報やインター
  ネットにおける創価学会情報の総合。公明党矢野元
  委員長の「黒い手帖」には創価学会がハイテクを使った
  組織的嫌がらせをするということが書かれており、
  自身もストーカー被害を受けていると書かれている。
   
「黒い手帖」
http://www.amazon.co.jp/%E9%BB%92%E3%81%84%E6%89%8B%E5%B8%96%E2%80%95%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8D%A0%E9%A0%98%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%85%A8%E8%A8%98%E9%8C%B2-%E7%9F%A2%E9%87%8E-%E7%B5%A2%E4%B9%9F/dp/406215272X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1262432910&sr=8-1

12、ほとんど同じ被害を受けている被害者で「層化だ」
  という人間が多く、しかも同じ様に嫌がらせ集団の中
  で層化信者を多く確認してる。
 http://www.geocities.jp/boxara/

⑬マスコミまで使って嫌がらせする財力、影響力。
   
 ※統合失調症患者は「テレビが話しかける」「仄めかす」
  という妄想を持つ事が多いので集団ストーカーもマス
  コミを使って意図的に被害者が統合失調症に罹患した
  と周囲に思わせる工作をしている。私の経験では2008
  年6月にテレパシー通信が始まった直後、「自殺しない
  と家族を殺す」という脅迫が凄かったので、混乱して
  死ななければと思ってしまった時期があり、その頃報
  道ステーションを見ていたらスポーツニュースの後CM
  に変わる時、全く関係ない映像<ノートに「自分なり
  の答えを出しました」という文字が綴られていく>映像
  が画面の下の方に現れたのをはっきり目撃した。
  マスコミを使ってまで仄めかしをするというのは全被
  害者共通の訴えである。民放各社はスポンサーの資金
  提供で経営されてる面が強く、CMを流す代わりに集団
  ストーカーの為の映像を製作会社が作って放映する
  可能性などいくらでもあり得る。

14、都民であるが、都議選で公明党が野党落ちする以前は
  公共事業まで悪用して嫌がらせしていた。しかし、政権
  交代後ぴたりと止んでいる。2008年秋から2009
  年夏にかけて一年中、家の前で工事して騒音を出し続け
  ていた。

15、日本全国何処へ行っても現地で嫌がらせできるような
  ネットワーク力。万座温泉に行ったが、ホテルの部屋で
  深夜パラメトリックスピーカーを使った超音波攻撃をされた。
  従業員数人が睨んできたりとか不審な事が多く、明らかに
  現地の人間にやられていると思われた。

16、「きまぐれファイル」管理人さんのように知り合いの
  層化信者に一方的に「犯行予告」をされていた。ちなみに、
  私の場合、ガスライティングの仄めかし手法で執拗に。

17、創価学会員の知り合いと共通の友人も同様にガスライ
  ティング被害に遭っている。

18、防犯パトロールがよく集団ストーカーの犯人と工作され
  ているが、防犯パトロールが以上のようにネット監視を
  含め組織的にハイテクを駆使して到底嫌がらせ等できない。
  また、ネット監視、ハイテクを省いても、よほど団結して
  ある程度機械等も使用し計画的に行動しない限り、集団
  ストーカーのストーカー行為のような行動は取れない。

19、以上の規模、装備での嫌がらせが可能である集団は
  他に見当たらないし、しようとするような集団も他に見当
  たらない。言い換えると、層化以外にここまでのような
  ことが可能で、かつ、こういうことをする動機を持った
  集団がいない。

 EX)公安説の場合、ノイズキャンペーンの人員や付きまとい
  要員はどこで調達し、訓練してるのか、また、なぜ一般
  市民に対し近隣まで迷惑をかけるような騒音攻撃をする
  のか。層化と比べどちらが妥当性が高いか?それから、
  なぜ公安がチンピラみたいな人間を使うのか?

20、後、重要なのは電磁波攻撃、超音波攻撃など完全な
  殺意を持ってやっていること。公安や国が何故、一般
  市民を殺害しようとするのか。

21、少なくとも公明が与党時代、警察、病院、行政機関
  に圧力がかかっていて層化がらみの犯罪を取り合って
  くれなかった。

以上、付け足したいのは、付きまとい人員に在日朝鮮人や
本物の韓国人が非常に多く、朝鮮半島連合勢力がやっている
可能性が高いということです。しかし、創価学会員以外の
実際の接触は今までありません。尚、この規模ですので21に
書いたように自公政権時には完全に国家犯罪化していたと
言っていいです。消防車が尾けてくる、パトカーが尾けて
くる、ヘリが尾けてくるという報告も多いです。

また、一人の被害者に張り付いて24時間体制で嫌がらせし
てる実行犯は最低10人はいると思われますが、被害者は
日本中でどんどん増え続けています。ハイテク犯罪被害者
だけでも、614人のNPOテクノロジー犯罪ネットワークに
参加してない方々がその数倍はいると思われます。
被害者を増やせばコストもそれに応じてかかる訳ですが、
2ちゃんねるに常駐している工作員が吐いた情報によると、
職を失った人間とかを常時勧誘し公明党議員が生活保護
を受けさせ、その人間をこの集団ストーカー、電磁波
犯罪の実行犯にしているようです。

つまり、このテロの人件費は皆さんの税金から払われて
いるのです。おそらく、その生活保護費からもお布施を
巻き上げますから、組織としては被害者をどんどん増や
せば利益になるでしょう。また、公明が与党の時は、
公共事業を悪用して嫌がらせをしていましたが、被害者
を増やせばそれを名目に行政にいる信者が適当な理由を
見つけて被害者の家周辺で工事をさせ、信者の会社に
仕事を与えていたと思います。そして、そこからまた
お布施が取ります。ちなみに、この「それを名目に」と
いうのは公明党が政権与党として内閣を掌握していたので
可能だったと思います。このテロは凶悪犯罪としか言い
様がありませんが、このテロによって創価は税金を
表向きは見え難いですが、裏で事実上私的流用して
儲けていると思われます。

そして、このクソみたいなちょっとした利権のカラクリ
が、無実の被害者の人生を突然滅茶苦茶にして命までも
奪うような無差別テロの動機の一つとなっているのです。

更に、宗教法人というのは公益性があるから所得の非課税
が多い訳ですが、その公益性故に非課税となった所得、
それも人件費を浮かせ、公共事業からのピンはねを含んだ
所得の一部が、一般市民を拷問にかけ殺戮するアメリカ
国防高等研究計画局の最先端のハイテク兵器を買い込む
費用になってるでしょう。そして、ハイテク兵器のシス
テムに巨額の投資をしたとしても、被害者を増やし続けて
いくことで元が取れ、いずれ収益まで生み出していく
という仕組みになります。

また、以上のように被害者をどんどん増やすことの動機を
強化する為に、警察、司法にいる信者が防犯名目とか
インチキ極まりない言い訳をし、警察組織内で正当化
して触れさせないようにしてる恐れもあります。更に、
防犯ネットワークの悪用もしばしば聞かれますが、その
補助金も人的付きまといの費用としてネコババしてそ
うですね。こうやってインチキ大義名分を作って全国に
無実の無差別テロ被害者を膨大に増やし続ける動機にし、
更についでに税金泥棒して小銭を儲けるという正に
日本を根本から破壊する活動としか言い様が無いシステム
を創価学会は作り上げてる可能性があります。

これは民主主義社会の大失敗としか言いようの無い状況
だと思いますよ。深刻極まりない社会状況です。
もはや、見て見ぬ振りをしていたら、日本が滅びて
しまうような危機的状況です。病気はすぐに治療しないと、
もっとひどい病気になることは誰でもわかるはずです。
.07 2010 2000年から2010年1月までの被害詳細 comment0 trackback0

ガスライティング(組織的ストーカー行為)という人的被害及びその他のハイテク被害

電磁波犯罪はガスライティングという社会的抹殺
のための組織的なストーカー行為とセットになって
います。まず、その詳細を書かれた被害者の方の
サイトをご覧下さい。

★ガスライティング詳細解説
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm

創価学会員と知り合ってから最初5年はこちらが
気づかないように、規模も控えたガスライティングが
主であり、友人、親族関係破壊と会社でのリストラ工作が
主でありました。その創価学会員と知り合ってからの
5年間に関しては長くなってしまうのでまた別の記事で
書きますが、電磁波犯罪が始まった2008年6月よりガスライ
ティング被害も激化しました。また、同時にブレイン
マシンインターフェース(BMI)兵器とは別のハイテクを
使用した被害も始まりました。以下、その詳細を書いて
いきます。

これにより、電磁波犯罪があまりにハイテクなために
信じられない方も人的嫌がらせや他の理解しやすい
ハイテク兵器の嫌がらせが同時に存在する為に信じる
ことができるようになるのではないかと期待しております。

●家の前に頻繁に長時間意味も無くエンジンをかけた
 まま車を駐車させ、そのエンジン音を聴くと胸の奥が
 共振するような圧迫感を感じると同時にめまいや吐き気が
 起きる。以下のリンクにある超低周波による身体への
 影響そっくりの症状である。普通の車のエンジン音
 聴いてもならないこと。おそらく、エンジンに超低周波
 を発生させる装置を仕込んでいると思われる。ちなみに、
 この被害は2008年6月より三ヶ月間は頻繁にやられて
 いた。現在も頻度は少ないが時々やられる。仲良し三人
 組さんも同様の被害に遭われている。

★超低周波音の実体験記
http://www.vistec-pro.co.jp/teisyuuha_jikken.htm

●2008年4月に隣に創価学会員と思われる在日朝鮮人
 が越してきて、2008年中は時折、2009年4月から
 身体症状の悪化に伴ってほぼ毎日12時間以上、「プー」
 という超音波のような騒音を発せられている。この騒音は
 線のように直進して、更に壁で音が屈折する。その為、
 なるべく私の部屋にだけ聞こえる仕掛けにされていて、
 音量がかなり大きい時と録音されることを避けるためか
 小さい時がある。しかし、小さいと言っても志向性を
 持った超音波は聞いていると耳に刺さるような感じが
 するので、かなり苦痛である。この騒音は家族も確認
 していて、録音にも成功している。

これはパラメトリック・スピーカーを使った音響兵器に
よるものということが判明。

★音響兵器
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E5%85%B5%E5%99%A8
★パラメトリック・スピーカー
http://www.mee.co.jp/sales/acoustics/kokodake/index.html

●2008年6月より電磁波犯罪が始まると同時に2週
 間程、毎日5,6時間全身や下半身だけがまるで電気
 あんまに触れたようにすごい勢いでブルブルを振動した。
 集団ストーカー被害者のサイトさんも同様の被害に
 遭われている。これは遠隔から志向性を持った超音波等で
 やられてると思われるが、この兵器のソースが見つから
 ない。しかし、おそらく、パラメトリックスピーカーを
 使った超音波振動だと思われる。

超音波モータ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%9F%B3%E6%B3%A2%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC

●2008年6月より三か月くらい、大きな騒音を立てる
 バイクが毎日朝から深夜までほぼ10分おきに家の前まで
 来て駐車し、家の前のコンビニで何か買ってまたエンジン
 ふかして走り去るということがありうるさくして仕方な
 かった。しかし、三か月を過ぎてからはほとんど大きな
 音を立てるバイクは通らなくなった。

●2008年6月より三ヶ月間どこの図書館に行っても
 常に10人以上が激しい咳払いを私が帰るまで続けている
 という状況があった。風邪のような咳ではなく、耳障りな
 わざとらしい威嚇的な咳払いである。喫茶店やファースト
 フード店に行っても毎回最初空いていた店内がしばらく
 すると満員になり、数人が延々と咳払いを続けてる状況
 になった。また、客のうち数人にジロジロと変な目で睨
 まれたり、図書館では咳払いをされながら睨まれて尾行
 されたりした。これも、三か月を過ぎるとなくなるよう
 になった。

●騒音を出しているマンションと反対側の家の屋上のドアは
 私が居住している部屋の間近にあり、2008年の6月
 から始まって現在まで、わざと悪意を持って騒音を立てる
 ように一日中頻繁にバタンバタン開け閉めされている。
 2008年6月以前はそんなことは全くと言っていいほど
 なかった。開け閉めされたとしてもうるさくないように
 配慮されていた。時々、「南無妙法蓮華経」の題目をその
 家の子供が唱える。その家の主人の姉は熱心な創価学会員
 であるという確かな情報を得ているので、いつの間にか
 折伏されたと思われる。

しかし、このやり口は正に「騒音おばさん」へのやり口で
あり、彼女が被害者である可能性が高いことがわかる。

●一時間ほど歩くと必ず何人かに通りすがりにわざとらしい
 威嚇的な咳払いをされたり、唾吐きをされる。時々、ニヤ
 ニヤ笑いながら見られてされることもある。大概、電磁波
 攻撃と連動して咳払いを聞くと痛みや吐き気が生じたりする。
 ちなみに、おそらく完全に脳に電極のインプラントをされて
 ると確信してるが、どんな場所にいようと携帯電話のように
 電波を受信させ、電磁波攻撃できるようだ。他の被害者の
 方の話では無人島ですら被害はなくならなかったらしい。
 衛星を使ってると思われる。

●時々20時以降、深夜1時、2時くらいまで、通行人に
 家の前までくるとわざとらしく大きな声で怒鳴って話して
 通られたり、大きな声で笑って騒いで通られたり、数人に
 家の前でわざわざ3時間ほど立ち止まってずっと大声を
 出して騒がれたり、深夜酔っ払って大騒ぎされたりする
 日がある。そのような日は20時以降深夜までずっと途
 切れることがなく、騒音を立て続けられる。家の前の通
 行量は多いが普段はそのような騒音はほとんどない日が
 多い。そのうるささは近所の住民が警察を呼んだ程である。
 最近は、入れ替わり立ち代り、意味も無く集団で家の前
 にたむろして騒がれる事が多い。層化の何たら会のメン
 バーの制服である黒のスーツを着た同じメンバーを何度か
 見てる。

この騒音と創価学会の恐怖により下の階の女性が引っ越して
しまった。

●2008年の6月より三ヶ月間、毎日外出して歩いている
 と頻繁に進路妨害されたり、体当たりされそうになったり、
 実際に体当たりされたりすることが多かった。現在でも、
 頻度は落ちたがよくある。進路妨害は歩行中に横の道や大
 通りを横断してきて、わざわざ目の前に割り込み速度を
 落とし邪魔するのが典型。それと朝5時に起きて散歩する
 と、ほとんど通行人もいない道を歩いていたのに、いつの
 間にか前後5メートル間隔を人に挟まれて、かなりの距離
 を歩かされることが何度もあった。こういうわざとらしい
 神経を逆なでするような嫌がらせが多い。

●パソコンを不正アクセスされ破壊された。また、常時監視
 されているようでパソコン修理後もインターネットを閲覧
 しているとスパイウエアで邪魔されるなどの嫌がらせを
 よく受ける。スパイウエアはアンチウィルスソフトでよく
 検出される。

●「キー」という自転車の耳障りなブレーキ音がほぼ一日中、
 家の前で出されている。何度もキーキーとわざと音を出して
 いるような感じである。暇なのか同じメンバーが家の周囲を
 一日中ぐるぐる回ってやってるようである。これが、電磁波
 攻撃と連動していて、ブレーキ音を聞くと気分が悪くなる
 ことが多い。

●2ちゃんねるは工作活動としてかなり重視してるらしく、
 運営に人を送り込んでIP監視しアクセス規制したり、掲示板
 の書き込みを削除したりしている。私は2009年1月から
 10月までアクセス規制されてないのは2,3ヶ月くらいしか
 なかった。スレッドに被害報告を書き込むとアクセス規制され
 たり、書き込みが削除されたりする。

●マンションの4階をリビングに5階を寝室にして住んでいるが、
 夜中4階に侵入され、4階玄関の鍵穴を3カ月おきくらいに
 180度逆にさせられる。これはしっかり確認してるので、
 絶対勘違いではない。サニナさんもよく侵入されてるようだ。

●電化製品が勝手に点いたり消えたりする。夜中侵入して徐々に
 改造していったのではないだろうか。
.07 2010 2000年から2010年1月までの被害詳細 comment0 trackback0
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